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  ≪ 開祖 植芝盛平翁 ≫


  

 

 白滝と開祖の関係

 盛平翁(以下、開祖)は和歌山で生まれ育ち、青年時代から自分の人生を見つめながら、
 職と住家を転々としました。その中で北海道にも開拓に入ったことがあり、その土地が
 白滝です。

 白滝に在住していたのはわずか8年でしたが、その間に厳しい環境に耐え、白滝原野を開墾
 したことは後の開祖の人生、すなわち合気道誕生の歴史に大きな影響を与えたと考えられて
 います。

 また、白滝に在住中に当時の大東流柔術総務長 武田惣角と出会い、教えを受けたことは、
 合気道の技法において少なからず生かされている。




   
植芝 盛平 (wikipedia)
1883年(明治16年)12月14日~1969年(昭和44年)4月26日
合気道の創始者
 上白滝神社 ゆかりの地 和歌山県田辺市
(Google Map)
田辺市名誉市民の称号を受ける。(旧・西牟婁郡西ノ谷村)
合気道開祖
植芝盛平扇顕彰碑


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